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2009年5月

気球に乗って@カッパドキア

気がつけば5日目、カッパドキア。
長。

ツアーに参加して、奇岩を拝んで、
調子に乗ってバルーンにも乗った。
金ないっつーに。

しかし、なんだかおすすめって言うもんで、
まあ乗ってみるか、ってな。

だって気球なんか乗らないじゃんねえ。
乗ったことある人いる?

しかし、私はびびり。
気球に乗って死んだりしませんか?
って。
しなねーよ。

ナスカで地上絵見るために乗ったセスナの後遺症から、
もう高い系無理。
と思っていましたが、
気球はぜんぜん違う!

いつのまにか浮かんでて、いつの間にか降りてる。

どこへ行くのかもわからない。

そして天気にも恵まれ、快晴。
しかし寒い。

アルゼンチン人の団体と、イングランドの少女たちとともに。
最後はシャンパンで乾杯。

粋な計らい。

すてき。

気球よかったなー
どこまでもいけそうだった。

行ったらまずいけど。

小心者でもいけます。

ちなみに、中国語で「小心」って「気をつける」って意味なんだって。
ってことはあたしはびびりなのではなく、「気をつける人」ってことだよね。
うーん、ポジティブ。

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18カ国目トルコ入国@カッパドキア

さてはて、トルコに入りました。

一日目はとにかく移動。移動。移動を重ね、
トルコのアンタクヤだかなんだかってとこに入り、
カッパドキアにきたかったので、アルカサリだかなんだかってとこに
行けといわれるがまま、バスに乗り、
そこについたらネヴェシェヒルだかなんだかってとこまで行かされ、
そこについたの夜10時。

もう目的地のすぐそこまで来ていたのですが、
ツアー会社の人が親切にしてくれたので、安宿を探してもらい、
そこにチェックイン。

翌日カッパドキアはギョレメ村にきました。

なんかあとあと聞いたらそこのツアー会社は評判がよろしくないような。
執拗にツアー行けって薦められたけど、いいっすわーって断って正解だったようで。

カッパドキアとは、なんか変な岩山がごろごろある場所。
どんなやねん。
とにかく奇岩奇岩奇岩。

まあトルコといえばこれじゃないですかね。

なんかのどかで素敵なところで、長くいれそー

つーかトルコいいわー

中東飯ぜんぜん口に合わなくて、もういい加減にしてほしいとおもってたところの、トルコ。

考えてみりゃ世界三大料理じゃんね。
そりゃ激うまだわ。

そして人がやさしい。
聞いてたとおり。
二回もバスただ乗りしちゃったよ。
いや、親切ってそうゆうことじゃないだろ。
こうやって人の親切を踏みにじる奴がいるからいかんのですよ、世の中は。
悪の枢軸ですな!

ANYWAY、カッパドキアはすてきなところ。
おいで、ここに。みなさん。

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明日はトルコへ@アレッポ

ダマスカスから、パルミラ遺跡を経て、アレッポという町にきました。
シリア第二の都市、アレッポ。
一応世界遺産に登録されている町ではあるが、
まあこれといって何があるわけではない。

シリア、明日出るんですが、
人が良いといったけど、まあそれなりにむかつくやつもいるわけで。

アレッポついて、タクシー乗ったら、
メーター使うつったのに500SP(1000円)かかるっていわれて、
シリアでタクシー1000円なんてありえないわけですよ。
いつも200円くらいなのに。

ふざけんなと思って、泣きまねして、降りようとしたら
「OK,100SP。」つってきた。

じゃー最初っからごちゃごちゃ言うなよ、ときれぎみ。
その後運転手がごちゃごちゃ言ってきたけど全無視してやった。
へへん。
子供かっ。

しかしシリアは子供がかわいい。

ハローって手振ってくれる。

座ってたらとにかく話しかけて来る。

かわいーーー

とりあえず3日しかいなかったシリアですが、まあ楽しかったかな。
二度とこないけど。

今泊まってる宿もセクハラっぽいし、早く出たい。

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17カ国目シリア入国@ダマスカス

なぜかずっとブログがログインできなかったのですが、やっとできた。
ので、ばーっと更新しました。

さて、いつのまにかシリアです。
ペース速いなー。
と自分でも驚き。

ここダマスカスはシリアの首都だそうです。

イスラエルに行った人はシリア入国を許可しないってことで、
イスラエル系は抹殺。
おみやげ買ってるからかばん見られたらアウトだけど。

しかもビザとるのにもけっこう時間かかるっていわれてたのに、
ぜんぜんだし。

早っ。

いやー、しかし、うわさには聞いてたけど、シリアは人がいいーーーーーー

隣の国のヨルダンもいいって聞いてたけど別に、だし。

国境の町からダマスカス行きのバス乗ろうとして、
「いくら?」ってきいたら
「80、いや、100」ていわれて、そしたら他の乗客の人が、
「80だよ」って教えてくれたり、

バスの中でとなりのおっちゃんが、
「ここはダマスカスだけど、こっからどこいきたいの?」
って向こうから聞いてきてくれて、
「○○いきたい」っていったら、一緒におりて、taxi捕まえて、乗せてくれた。

道聞いてもみんな超親切だし、
宿の人も親切だけどうざくない。
スーク(市)の人もうざくない。
みんな「welcome」って心から言ってくれる。

どうしたー、中東!!?
シリア、やばいなー
いいとこだなー

トルコも人かなりいいってきいてるから、
エジプトから上がってくるにつれてよくなってくのかな。
たのしみー

あ、ヨルダンでは最後の日、死海へいきました。
塩の濃度が濃すぎて浮ける海。
浮きながら本も読めちゃいます。
泥パックもした。
超たのしかったーーーー
ヨルダンはペトラと死海で満喫だった

明日はパルミラ遺跡にいこうかなー

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アンマンに戻りました@アンマン

イスラエルから、無事、ヨルダンに戻りました。

いやあ、出国は超楽チンだった。

しかし、イスラエル。
なんなんだ、あの国は。

ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、
3大宗教の聖地。

ちょこん帽をかぶった、モロユダヤ人みたいな人が歩いていたり、
スカーフで隠したムスリムがいたり、
なんだかよくわからん人がいたり。

そして大抵性格が悪い。

バスが後ろから来てて、走ってる人がいて、
バスが追い越して、すぐそこまでその人来てるのに置いていく運転手。

歩いてたら「うわ!」とかって脅かしてがはがは笑ってる男たち。(まじでむかつく)

商品選んでたら「時間かかりすぎ」って言ってくる女店員。

野菜選んでたら「選ぶな。帰れ。」という八百屋。

なんなんだよ、まじで。

ほんとむかつくぜ。
もちろん一部いい人はいるけども。

むかつくので二度といきません。

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16カ国目イスラエル入国@エルサレム

なんかあっという間にイスラエル入国。

お隣ヨルダンから近いようで遠い国、イスラエル。

イスラエル入国は、うわさ通りどきどきものでした。
なぜって、イスラエルの入国がばれると、
イスラエルと対立している国に入国できなくなってしまうので。
あたしが次に行く、シリアもいれてくれないお国の一つ。

というわけで、イスラエル入国のスタンプも、
ヨルダン出国のスタンプも別紙に押してもらわなくてはなりませぬ。
(どこから出国したかがわかれば、イスラエル入国もばれてしまうため)

ヨルダン出国時、
[ノースタンププリーズ]
といったら、
[ここに押せってことだな]って押そうとする!

[おい!]っていったら、冗談だった。
冗談にならないって。

次、イスラエル入国。
イミグレにはいろうとしたら、ライフル持ったポロシャツアーミーに
[さがれ。芝生のほうまでさがれ]
と、しばらく放置プレー。

そしてイミグレに入る。

とにかく別紙に押してくれるかどうかは係員の気分によるので、
まずよさそうな係員の列に並ぶ。

4人で行った私たちは、ひとりの子がまず
[ノースタンプ]
をお願い。

しかし、
WHY?
なにしにイスラエルにいくんだ
どこにいくんだ
何日いるんだ

なんだかんだ聞いてきます。

そして4人のパスポートを回収し、めっちゃ見る。
何回みたって同じだよ、ってくらい、見る。
みすぎ。

なんだかんだ待たされて、なんか 用紙を書かされて、
待たされて。

4時間くらい謎の放置をされた人もいるらしいので、ぼーっと待つことに。
トランプでもやるかーって言ってたら、
ひとりの係員が来て、
うちらのうちのひとりの男性を呼び、個人面談。
なぜ彼だけ?
シリアに行ってたからか?

なぜノースタンプがいいのか
イスラエルのどこにいくのか
4人で行動するのか
どこで会ったのか

等々聞かれたそうで、10分くらいで戻ってきました。

そして、数分後、名前を呼ばれ、笑顔で、
[ようこそ。イスラエル楽しんでね]
と、無事別紙スタンプゲットしましたーーーーーーーーーーー

正味1時間くらい?
なんか意外にすんなりで。
おかげでエルサレム市内でかなり観光できちゃったよ。

観光については、また今度。
イスラエルって、なかなか興味深い国です。

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アンマンに来た理由@アンマン

ヨルダンの首都、アンマンに到着しました。

ここには日本人旅行者には超有名な「サーメルさん」がいる。
パレスチナ人。(ヨルダンは人口の7割がパレスチナ人。と歩き方には書いてあった。)

なぜ彼が有名かというと、
あのイラクで殺された香田証生さんをここ、アンマンからイラクに行く手はずを整えた人だから。?
彼はイラク行きをとめようとしたけど、彼の気持ちは変わらなかったそうです。
そして彼はイラクで殺されました。
(と書いてあった)

とにかく非難ごうごうだった彼ですが、
結局は結果論でしょうね。

彼がイラクへ行きたかった理由。
「イラクの傷ついた子供を助けたい」
と。
立派な理由じゃないですか。

でも結果的にいろんな人に迷惑をかけて、殺された。

もし彼が生きて帰ってたら?
イラクの子供を一人でも助けてたら?
えらいね、すごいね、
って言われてたかもしれないのに。

馬鹿だ、あほだというのは結果論ですよ。

ジャーナリストのなんとかさんも殺されて、その人の奥さんが、本の中で、
「香田さんは非難をされてますが、イラクをこんな国にしたのは誰?
彼だけが本当に悪いのか。」
と仰ってました。(そんなかんじで)

とにかく結果論なんですよ、なんでも。

たとえばあたしが世界一周してて、だれかが「すごいね」って言ったとしても、
あたしがこの旅で殺されたら、
「世界一周なんてしなきゃよかったのに」
って言う人もいるでしょう。

結果論なんですよ、結局。

自分で見聞きしたことじゃないから、この話がすべて本当かはわからないけど、話のひとつとして、ぜひ読んでみてください。
http://www.sekaitabee.com/samel_history

http://plaza.rakuten.co.jp/lapat/diary/200708230000/

サーメルさんは最近日本人と結婚をされて、近々日本にいく予定だそうですよ。
(ってこれも聴いた話)

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15カ国目ヨルダン入国@ペトラ

ヨルダン入国ー
というわけで中東編の始まりです。

聞いてた通り、ヌエバって街から出るフェリーはいいかげん。
何時に出るのかみんな言ってることが違う。
なんやかんやエジプト出国をすませ、
フェリーでヨルダンへ。
紅海を渡り、となりにはサウジアラビアがみえた。
いつかいきたいなあ、サウジアラビア。

さて、ヨルダンは15カ国目。
アカバという町へ到着。
運よくペトラ行きのバスに乗り込み、夜10時、ペトラに到着。

そして今日、ペトラ遺跡をみてきましたー。

何気にペトラはこの旅でもベスト5に入る、行きたい場所だったんですが、
今さら遺跡みてもねえ、と結構だるだるでいったものの、

超ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーよかった。

インディージョーンズの舞台にもなった遺跡で、
なんかほんとに探検家になったみたいだった。

つってもインディージョーンズなんてみたこともないんだけどね。
ジョージルーカスって。。。
ジョージつったら高橋ジョージくらいしかしらねーよ。みたいな。
山本譲治ってのもあるよ。

ま、とにかくよかった。
エジプトでピラミッド見るなら絶対ヨルダンでペトラでしょ。

かなりおすすめ!
すんげつかれたけど。

明日、ヨルダンの首都、アンマンへ行こうと思います。

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マリンスポーツするダハブ@ダハブ

ここは恋するメッカであり(?)
ダイビングのメッカでもあります。

ここでは安くダイビングライセンスがとれるらしい。

いくまではどうしようかなと迷っていた私だが、
ヒッピータウンに萎えて(まあいうほどヒッピーでもないけど)
早々に出ようと思っていました。

しかしやたらダイバーがいるし、
海が紺碧だし、
ちょっと興味がわいてしまった。

体験ダイブでもやろうかなと思ったけど、
ここはひとつシュノーケルでもしてみるか、と体験シュノーケリング。
初めてのシュノーケリングです。
200円で道具貸してもらえるし、いいじゃんね。

いざトライ。

しかし、足かせがうざくて5秒ではずす。
邪魔。
なんかこれあると遠くまで行っちゃいそうで怖いんだもん。

マスクを装着。
なんか息苦しー。
ぜーはーいいながら息。
なんか自分のその必死さにうけて水がばがば入ってくるし。
意味ないって。

ちょっと慣れて、すいすい泳いだ。
あ、魚みっけ。

しかし、すぐそこは沖なのに、深い。

調子こいて奥のほうまで行って、そろそろあがろうかと顔を上げた瞬間、

げ!!

足つかない!!

ぎゃおーーー

って息しようと思ったらマスクで息できなくて、
マスクはずして、顔つけたら、さっきの調子で思いっきり口から息しちゃって
水のんだーーーーーー

げほ
ごぼ
げぼーーー

やばい!
やばいーーーーーー!!

超テンパって、必死こいて泳いだ!!

無事足がつくとこまで泳ぎついたものの、
水が器官に入って苦しいし。

ごほごほごほごほごほごぼーーーーーーーーーー

いやーーーーーーーーーーーーテンパった。

あのときのテンパりようったら爆笑ヒットパレードものだった。

ビーチ沿いにはカフェでたたずむ欧米人。

あの中国人だせーとか思われたかも。

なんかちょっとマリンスポーツってのもいいじゃん、って思ったらこれだし。
あほだ。

ダイビングなんてとんでもねえなっ。

というわけで、明日はヨルダンに渡れ、るかな。

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恋するダハブ@ダハブ

誰が言ったか、恋するダハブ。

ここには紅海がある。
レッドシー。

なぜ人はここで恋に落ちるのか。

海があるから。

女は海とギターに弱い。

ってほんとか?

海とギターに強いあたしは。。。?

ギター弾きに恋をしたことはありません。
ベース弾きならある。うひひ。

海、きらい
ギター、だから?
ヒッピー、うっとおしい。

ここはあたしが恋する町ではない。

無念。
紅海で後悔。

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でましょうか、いろ@カイロ

やーっとインドビザゲット。
なんだかんだで10日くらいかかってるし。
どうゆうつもり?

ビザ申請するときも、
「なんでこんな早く申請するの?
ほかですればいいじゃん。ほかも値段一緒だから。
ほかの国でやんなさい」
とかいわれて。

どこでとろうがあたしの勝手でしょうが。

でとれたと思ったら、シリアに入るのにもビザをどっかで申請しなきゃいけないらしい。
え、まじで?

ビザって百回言ってみ。

じゃあここは?

エジプト!!

って意味がわからん。

とりあえずシリアビザの件は置いといて、
今日の夜行でダハブへ行きます。

通称「恋するダハブ」
どんな恋ができるか、検証してきます。

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怒涛の一週間@カイロ

超ハードスケジュールで身も心もぼろぼろです。

おねえ合流して、ピラミッドツアーの日、
そのあと夜アスワンにとび、アブシンベル、ルクソールと遺跡三昧。
もういいって、遺跡。
イナフ。

そして暑い。
おねえなんか暑さにやられ、ツタンカーメンの墓も断念。

ルクソールからカイロに戻る飛行機もディレイ。
2時間しか寝てないのに朝から砂漠ツアー。

眠。
暑。

しかし砂漠よかったーーーーーーーーーーー

うちらと、日本人の男の子と、中国人カップル。
中国人カップルは日本に住んで4年。
日本語もぺらぺら。

「日本、日本人、嫌いですか?」
ってきいたら、
「国同士はいろいろあるけど、人個人単位では嫌いじゃないよ。
日中韓が仲良くすると困る国があるからねー」
だって。

なんか分かり合えてる気がした。
マスコミに惑わされないようにしましょうね。

奇岩。
きつね。
野宿に野ション。
そして満天の星空。

あいらぶねいちゃーーーー
あーとねいちゃーーーー

さ、というわけで、おねえも今日が最終日。
ずっと来たがってたわりに、すでに帰りたそう。

すぐ声かけてくるエジプシャンに、きれてます。

さすが、三大ファッキンカントリー(モロッコ、エジプト、インド)。
あとひとつ、インドにいくためのビザ待ちで、
日曜日まではカイロです。

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合流再会出発@カイロ

カイロ、かれこれ6日目にして、ようやくピラミッド。
昨日、おねえにも無事再会し。
イースターで会ったしゅうせいくんと三人でコシャリ(ってエジプトジャンク)
おねえに二回も会う旅人って、かなりレアじゃん?

そして今日、ピラミッド。
ピラミッドって、別に感動ない。。。
チチェンイツア(メキシコの世界遺産)と、どう違うの?

今日、夜、南の方へとび、そっからとんとんと遺跡めぐり。

もう遺跡、一日目にして飽きた。。。

姉が一番食いついたエジプトの話題が、
カイロにH&Mがある
ってこと。

って、どないやねん。

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